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【知らなかった!】蚊に刺されてスグに治る人治らない人

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日常
引用:wall.kabegami.com

蚊が出てくる季節になりましたね。

我が家のまわりには蚊めっちゃ出るので、毎年悩んでます。

娘が1歳半になって、外に遊びに行きたがるので、(やむなく)家のまわりで遊ぶのですが、、、

「かゆぅぅうううい!!」

ってなわけで、嫁と話してたところ。

え?蚊なんで、刺されても1時間くらいしたら治るやん。我慢しろ。

とのことで。

「そんなすぐに治るやつおらんわ!」ゆーてたのですが、

(あんまり意識してなかったけど、かゆみってどれくらい続いてたっけ?)

てなわけで、調べてみたら、治るやつおるんですね。

というかそれが普通なんですね。

『即時型』と『遅延型』

蚊に刺された後の反応は2種類あり、

『即時型』刺された直後にかゆみが発生し、1~2時間でおさまる

『遅延型』刺された翌日からかゆくなる

とのことです。

蚊に刺されたかゆみってアレルギー反応が起こってるそうで、

これが年をとると(何度も蚊にさされると)、遅延型から即時型に移行していくんですって。

そして、おじいちゃんになったら(むちゃくちゃ蚊に刺されたら)、なにも感じなくなるそう。

なんか、パワーアップしてるみたいでかっこいい笑

今の家では蚊がよーさんおるんで、着実にパワーアップしてるみたいです。

↓↓下記のHPを参考にさせていただきました。

「年寄りは蚊に刺されてもかゆくない」は本当だった
蚊を不快に思う最大の要因は、刺された後の「かゆみ」や「腫れ」です。これらは私たちの体に備わっているアレルギー反応によるもの。これから3回にわたって、虫刺されの病態に詳しい、兵庫医科大学皮膚科准教授の夏秋(なつあき)優先生に話を聞きます。今回は、蚊に刺された後のかゆみや腫れのメカニズムについて解説してもらいます。

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